ども、魚吉です。

今日の通勤途中ラジオを聞いていたら衝撃的なことがわかりました。

それは、『土用の丑の日はウナギを食べる日じゃない』ということ。

え?土用の丑の日って言ったらウナギでしょ!?

と思った、魚吉と同じだったあなた。

実は違うらしいんですねぇ。

というわけで今回は『土用丑の日』の話。

土用丑の日は〇の付くものを食べる

じゃあ土用丑の日は正確には何を食べるんだよ!

という話になりますが、実は『う』の付くものを食べる日だそうです。

『う』の付く食べ物の代表が『うなぎ』だったんですねぇ。

 

いやぁ~、やられた。

バレンタインデーにチョコ。

ホワイトデーにクッキー。

母の日にカーネーション。

土用丑の日にうなぎ。

ってな具合の企業戦略?

 

でも、うなぎはおいしいからねぇ。

っていうか、高いから土用丑の日にでもないと食べれないのが本音。

だから土用の丑の日にうなぎはある意味しょうがない・・・

なぜ『う』の付くものを食べるのか

なぜ土用の丑の日に『う』の付くものを食べるのかも調べました。

調べた結果、土用の丑の日に『う』の付くものを食べると夏バテしないんだそうです。

そんなに『う』の付く食べ物には夏バテ防止の食材が多い?

ちなみに『う』の付く食べ物って何あるだろう?

というわけで、うの付く食べ物って何あるか気になりますよね。

なのでいろいろ考えてみました。

 

牛、うなぎ、梅干し、ウリ、ウド、ウニ、ウィンナー

ういろう、馬、ウコン、うまい棒(笑)

うどん、うさぎ(食えるよね?)・・・

 

ん~、確かに夏バテ防止になりそうなものがあるような気がする。

特に梅干し辺りは夏バテに良さそう。

 

ほかにももっといっぱい『う』の付く食べ物はありそうだけど。

こんなもんかなぁ・・・

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