ども、魚吉です。

今年もクリスマスが終わり1年が終わろうとしてますね。

我が家のクリスマスも無事終わりました。

今年は私が夜勤だった為にサンタの役割は妻が担いました。

娘が寝た後に、枕元に用意されているクッキーとミルクを食べお手紙を添えていたようです。

サンタさんからのお手紙

ここら辺が女性ならではの気遣いで男の魚吉では気が回らないところですね。

ただ、なぜクッキーはカタカナにしなかったんだろう?

娘はひらがなとカタカナは読めるはずなのでわざわざひらがなにしなくても良かったと思うんだけど・・・

でも、サンタさんからのお手紙を娘はすごく喜んでいました。

むしろ起床直後はプレゼントよりも手紙の方に釘付け。

あれ?プレゼントは開けなくてもいいの?って状態でした。

クリスマスプレゼントにキッズキーボードDXを選んだ理由

今回購入したキッズキーボードDX

今回クリスマスプレゼントに選んだのがキッズキーボードDX。

対象年齢が三才~なので五歳の娘は問題なく対象内。

しかし、娘は最初違うピアノが欲しかったようなんです。

どんなのが欲しかったかというと、キャラクターもの。

たしか、アンパンマンだったかプリンセスだったか・・・

 

そこでトイザらスに行って直接ピアノを見てきました。

そしたらたまたま店内に飾られていたキッズキーボードDXに喰いつきました。

どうも、イスがセットになったのがお気に召したようです。

子供はなにが気に入るのかさっぱりわかりませんね・・・

 

妻的にもこの商品はありだったようで、じゃあこれにしようとなったわけです。

娘に大好評だったキッズキーボードDX

音程があっているキーボードだったのが選んだポイント

そもそも、なぜキャラクターもののピアノに難色をしめしていたか。

それはキャラクターものだと旬が短そうというのも理由のひとつだったのですが、娘が欲しいと言っていたピアノは音程が正しくなさそうだったからです。

いくらおもちゃのピアノでも音程はしっかりしたの使わせたいじゃないですか。

なので、キッズキーボードDXは約440hzというちゃんとした音程になっていたためいいなと考えました。

娘はマイクに喰いついた

キッズキーボードDXにはいろんな機能が付いています。

正直まだ開封して数日なのでいろんな機能を使いこなすことができていません。

でも一つだけめちゃくちゃ娘が喰いついた機能があります。

 

それはマイク。

マイクに向かって話すと声が拡張されて聞こえます。

これに「みんな今日はありがとー!」などとアイドル気分で話しかけています。

というか、ピアノを弾かずマイクばっかりに今のところ夢中なのでマイクを買えばよかったんじゃ・・・と考えたりなかったり(笑)

あ、でもこのマイクですがそこまでうるさくありません。

というか、おもちゃなので収音が悪くて口をつけるくらい近づけないと拡張された音声になりません。

ここら辺がいいのか悪いのか・・・

でも口をつけてしゃべってるのは衛生的にも良くない気がするので少し値段が上がったとしても、もっと高性能なマイクにしても良かったのではないかと思います。

 

まぁ、娘的には気に入っているようなのでいいでしょう。

長く遊んでもらいたい

なんだかんだでお気に入りになってくれたようで毎日電源を入れてはピアノを弾いたりマイクに向かって話しかけてます。

せっかく購入したので娘と一緒にいろんな曲を弾けるように練習していきたいと思います。

あ、そうそう。楽譜立てるところないんですよね~。

楽譜の置き方をちょっと考えないといけない・・・。

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